TEAI MCP MARKETPLACE

AIに、できることを
ひとつ足そう。

声を作る。画像を描く。ものづくりを進める。
やりたいことから道具を選んで、SenteやMCP対応アプリにつなげます。

MCPは、AIアプリと道具をつなぐ共通規格。ここは、その道具を選ぶお店です。

次に、何ができると嬉しい?

接続先があるサービスを紹介しています。カードから接続方法と現在のツール一覧を確認できます。

道具をつくる人へ

そのサービスを、AIが使える道具に。

MCPサービスの接続先とツールの料金を登録し、公開審査へ。登録方法と収益分配の条件は、開発者ガイドから確認できます。

開発者ガイドを見る →

はじめる前に。

MCPの設定をしなくても試せますか?

KOEは声ライブラリから、文章作業はSenteのブラウザ画面から始められます。MCP接続は、AIアプリに道具を追加するための設定です。使える道具はアプリの設定や権限によって異なります。

文章の仕事を試す →

サービスごとの一律料金ではないのですか?

同じサービスでも、一覧を見る操作と生成する操作では料金が異なります。「現在のツール・料金を確認」から、ツールごとの料金を確認してください。アカウントや声の利用許可など、サービス側の準備が必要な場合もあります。

Sente・teai・KOEはどうつながっていますか?

Senteは仕事を頼む窓口、teaiはAIと道具につなぐ基盤、KOEはマーケットプレイスで提供する声の道具。Sente Cloudはクラウドで動くSenteです。

動く関係図を見る →